オフィスでも稼働できる本格CNC!Haas CM-1 + TRT70の魅力に迫る

みなさん、CNCマシンを「オフィスに置きたい」と思ったことはありませんか?
普通なら無理!と思われるかもしれませんが、Haas Automation が本気で解決策を出してきました。それが CM-1 Compact MillTRT70 Compact Rotary の組み合わせです。

動画の主なポイント

  1. 超コンパクトなのに本格仕様
    設置面積わずか4×6フィート。単相電源で動くので、工場の専用電源がなくてもOK。貨物エレベーターにも乗るサイズです。
  2. 小型精密部品に特化
    医療・歯科パーツなど、高公差で全周に特徴があるような複雑形状の小物に最適。12×10×12インチのワーク容量で十分対応。
  3. 5軸が本領発揮
    TRT70ロータリーを付ければ、1クランプで5面加工が可能。セットアップ時間を劇的に削減し、生産性が跳ね上がります。
  4. スピンドルも本気
    標準20,000rpm、オプションで30k〜50,000rpmまで対応。仕上げ作業が早くて美しい。

視聴者の反応(コメントから)

  • 「オフィスに置けるマシン探してたらこれ出てきたwww」
  • 「ママ、これ欲しい!!」
  • 「50Kスピンドル、ジェットエンジンみたいで最高」
  • 「$60kでこの機械なら悪くないけど、結局VF-2買っちゃうかも」
  • 「いい機械!Haasがんばれ👍」

コメント欄を見ると「欲しいけど高い」「VF-2のほうが現実的かも」という声も多いですが、それだけ本気で検討している人が多い証拠です。
実際にオフィスやラボに小型CNCを導入したい中小企業、スタートアップ、個人クリエイターにはかなり刺さる内容だと思います。

Haasの「どこでも本気で生産できる」というコンセプトは、今見ても色褪せていません。
小型精密部品の加工でお困りの方は、ぜひ一度公式ページをチェックしてみてください!

動画を今すぐ見る → Haas CM-1 & TRT70


公開日:2018年10月 / 再生回数:約84,000回(2026年2月時点)